〜この眼に映る全ての物への欲求、 はたまた心の眼でしか見えない物への執着、
すべて「得る」という行為の時、
僕達は「無くす」という一つの現実を受け入れ生きてゆく・・・・
つまり
『エテナクス』
という星の下に全ては存在している〜