真夜中過ぎに君は磨かれる 作詞/作曲:堀岡康二
時計の針と赤い糸で
昨日と今日を縫い合わしていく
街が眠りにつく頃
真夜中過ぎに君は磨かれる
そして僕は急いで
孤独を誘い あの丘まで走る
照らしだすなよ 月の光
真夜中過ぎに君は磨かれる
猿 学者 金持ちも
夜の海では平等になるんだ
光よりも早く進め
真夜中過ぎに僕は君の名を呼ぶ
時計の針と赤い糸で
出会い別れを縫い合わしていく
いつも誰かのせいにして
生きていくのはヤメだ!!
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